【こどものおやつ意識調査】 べビーおやつは「間食」用途だけじゃない! ママのピンチを救う“お助けアイテム”だった

株式会社はくばくは、この度 未就学児をもつ親を対象に「こどもの食に関するアンケート調査」を実施いたしました。

これまでこどもの「おやつ」といえば、「食事の間の気分転換」や「足りない栄養補給」として見られがちでした。しかし今回の調査から見えてきたのは、外出先での突然のぐずりや、夕食準備中のお腹すいたコールといった“育児のピンチ”を乗り切る「頼れるお助けアイテム」としての切実な役割です。一方で、頼りにするがゆえの「お菓子をあげてしまった」という親の自責の念も浮き彫りになり、それを和らげる「控えめな味付け・素材感」と現場で助かる「持ち運びやすさ・汚れにくさ」の両立が強く求められていることがわかりました。

穀物のリーディングカンパニーであるはくばくでは、自然素材が持つ本来の美味しさや栄養をそのまま活かし、油や食塩・砂糖を使わない素朴な味わいと、手や口が汚れにくく、持ち運びにも便利な設計にこだわった「ベビーすなっく」シリーズを展開しています。慌ただしい日々のふとしたピンチでも、ママやパパが「これなら安心してあげられる」と心置きなく頼ることができ、肩の力を抜いて子どもと一緒に笑顔になれるような食卓・食品を、これからも提案してまいります。

●調査概要
・調査タイトル
(1)ベビーフードに関する調査(定量)/(2)こどもの食に関するアンケート(定性)
・調査期間
(1)2026年5月29日~6月3日/(2)2026年4月
・調査対象者:
(1)0~6歳児(未就学児)のいるママ 600人
(2)SC調査 0~5歳の子供を持つ親2,147人 本調査 5か月~2歳の子供を持つ親1,009人
・調査方法:インターネット
・エリア:全国

▽ニュースリリース
hakubaku【news release】20261009_【こどものおやつ意識調査】べビーおやつは「間食」用途だけじゃない!ママのピンチを救う“お助けアイテム”だった

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