「もち麦」「十六穀」をいつもの主食に!はくばくが山手線で「つり革ジャック」を開始~日常の移動導線から「毎日の雑穀習慣」を提案~

株式会社はくばくは、2026年8月より1年間にわたり、JR山手線の1編成(全車両)にて「もち麦」および「十六穀」のつり革ジャック広告を展開いたします。欧米発のヘルストレンド「ファイバーマキシング」や、家庭の味をアップデートする「穀うまカレー」を訴求し、1週間で延べ約1,581万人が利用する都心の大動脈を通じて、日常の生活導線から「毎日の雑穀習慣」を提案してまいります。

雑穀や大麦製品は健康価値が認知されている一方で、「普段の食生活にどう取り入れればいいかわからない」というハードルが存在します。そこで、毎日の通勤・通学で誰もが利用する『つり革』という生活導線に着目しました。展開先となるJR山手線は、都心の主要エリアを網羅し、多様な職種やライフスタイルを持つ人々が行き交う日本屈指の情報発信拠点でもあります。1週間で延べ約1,581万人が利用する山手線を活用した1年間の長期的な接触により、「特別な健康食」から「いつもの主食として日常的に取り入れられるもの」への意識転換を促し、日常的な利用への定着を目指します。

  • 掲出期間:2026年8月~2027年7月(1年間)
  • 掲出路線:JR山手線
  • 対象車両:1編成(全50編成中)の全車両・全つり革
  • 想定接触数:延べ利用人数 約1,581万人/週

▽ニュースリリース
hakubaku【news release】20260901_はくばくがJR山手線で「つり革ジャック」を開始

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