大好評のおこめにプラスシリーズに新ラインナップ!『おこめにプラスシリーズ 国内産もち麦』を9月1日新発売

『主食改革』を提唱する穀物のリーディングカンパニー株式会社はくばく(本社:山梨県中央市、代表取締役社長:長澤 重俊)はいつものおこめに大さじ1杯加えることで気軽に雑穀ごはんを味わえる『おこめにプラスシリーズ』の新ラインナップとして『国内産もち麦』を2026年9月1日(火)より新発売します。

精麦・雑穀などの米関連市場は近年の米不足や米価格の高騰により再注目され、市場規模は2025年度で前年比106.2%、2015年と比較して約1.9倍に大きく拡大しました。(※1) 市場が広がり新たに雑穀を試す人が増えた一方で、単身・共働き世帯の増加により、現代の雑穀市場には、 (1)1合炊きニーズとのギャップ: 約3割の家庭が「1合炊き」をする一方 (※2)、既存の商品は2~3合用が主流でアレンジがしづらい。 (1)手間の壁: タイムパフォーマンスが重視される現代において、「手軽さがないこと」が雑穀を試す最大のハードルになっている。(※3) という2つの課題があることがわかりました。

『おこめにプラスシリーズ』は、そんな課題を解決し、おこめ1合に大さじ1杯(※国産もち麦は大さじ2杯)を入れるだけの小容量からお試しが可能な商品です。先行して発売した3品(定番十五穀、あっさり五穀、もちっと五穀)はお手軽感・小容量・低価格さに加え、その日のおかずに合わせて自分好みの量で自由に選択できる点が支持され、計画を上回る販売量を記録しています。(※4) 毎日のおかずや気分に合わせて選べ、お客様の選択肢を広げて毎日の食卓をより豊かにしていただくために新たに発売するのが、食物繊維が豊富でもちプチ食感が楽しめる『国内産もち麦』です。

合計4品のラインナップとなった『おこめにプラスシリーズ』で、小容量から気軽におこめに雑穀をプラスする生活を始めてみませんか?

※1 INDEX:SRI,SRI+ 2017 年以降は SRI+指標:マーケットサイズ
※2 はくばく調査 (n=6000)
※3 はくばく調査 (n=2000)
※4 はくばく2025年8月-2026年3月実績

▽ニュースリリース
hakubaku【news release】20260702_多様化するニーズに応える”大さじ1杯から始める雑穀習慣”『おこめにプラスシリーズ 国内産もち麦』を9月1日(火)新発売

▽おこめにプラスシリーズブランドサイト
https://www.hakubaku.co.jp/brand/okomeniplus/

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