穀うまカレーにしよう! 穀うまカレーにしよう!

いつものお米に足すだけ簡単! いつものお米に足すだけ簡単!

商品パッケージ:おいしさ味わう十六穀ごはん 商品パッケージ:おいしさ味わう十六穀ごはん

おいしさのヒミツ おいしさのヒミツ

「カレーには、雑穀ごはん」という新常識! 「カレーには、雑穀ごはん」という新常識!

日本人の国民食ともいえるカレー。

老若男女に愛されているカレーですが、煮込み料理のため、
味がまとまりやすい一方で具材全体が柔らかくなり、
食感を演出するのが難しいという欠点も…

そこでおすすめなのが、食感が楽しめてコクも追加できる雑穀ごはんです!

最近ではカレーを問わず、様々な飲食店でも使用されており注目を集めています。

雑穀米と聞くと、ハードルが高いと感じるかもしれませんが、
はくばくの「十六穀ごはん」は、いつものお米に混ぜて炊くだけ。
ひと手間で、おうちのカレーをワンランク上の“穀うまカレー ”にしましょう!

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POINT ごはんで“食感”をプラスしてカレーをもっと楽しもう! POINT ごはんで“食感”をプラスしてカレーをもっと楽しもう!

おいしさ味わう十六穀ごはん おいしさ味わう十六穀ごはん はくばくの十六穀ごはんなら、
3つのステップで手軽においしく。

商品パッケージ:十六穀ごはん 商品パッケージ:十六穀ごはん

16種類の穀物を一度に楽しめる、はくばく自慢の人気商品。
バラエティ豊かな香り・食感・味わいで、雑穀を存分に楽しみたい方にピッタリの一品です。
マルチな栄養だけでなく、彩りもプラスでき、満足度の高い雑穀ごはんが手軽に作れます。

AI味覚分析 AI味覚分析

実は、カレーと雑穀米の相性は、科学的にも証明されています!
AI味覚センサー「レオ」を用いた味覚・相性分析を実施したところ、
カレーは白米よりも十六穀ごはんとの相性が良いという結果に!

甘味・旨味・塩味・酸味・苦味 5種類の味覚バランスから相性を評価 甘味・コクがある十六穀米にビーフカレーの塩味・旨味が加わり、味の相乗効果で美味しくなって、相性は抜群。/棒グラフ:白米×ビーフカレーは相性度94.6点。十六穀米×ビーフカレーは相性度97.0点で+2.4アップ!/五角形チャート:白米×ビーフカレーよりも十六穀米×ビーフカレーの方が、甘味・塩味・旨味がアップしている。 甘味・旨味・塩味・酸味・苦味 5種類の味覚バランスから相性を評価 甘味・コクがある十六穀米にビーフカレーの塩味・旨味が加わり、味の相乗効果で美味しくなって、相性は抜群。/棒グラフ:白米×ビーフカレーは相性度94.6点。十六穀米×ビーフカレーは相性度97.0点で+2.4アップ!/五角形チャート:白米×ビーフカレーよりも十六穀米×ビーフカレーの方が、甘味・塩味・旨味がアップしている。
AI味覚センサー「レオ」とは?:慶応義塾大学が開発したAI味覚センサー「レオ」は「甘味・旨味・塩味・酸味・苦味」の基本5味の成分を測定したあと、人口知能によって補正。人間が実際に感じる味を数値化することが可能。90%以上が相性が良いとされています。 AI味覚センサー「レオ」とは?:慶応義塾大学が開発したAI味覚センサー「レオ」は「甘味・旨味・塩味・酸味・苦味」の基本5味の成分を測定したあと、人口知能によって補正。人間が実際に感じる味を数値化することが可能。90%以上が相性が良いとされています。

栄養もたっぷり 栄養もたっぷり

16種類の穀物には、ひと粒ひと粒元気をくれる栄養がいっぱい!
ビタミンやミネラルなどを多く含みつつも「甘み」や「コク」を強く感じられる
味わい深いブレンドを何度も研究してきました。
旨み・甘み・香り・食感・色合いとおいしさを最大限に引き出すために配合された黄金比率で配合しています。

大麦:食物繊維 発芽玄米:ギャパ 黒米:アントシアニン 赤米:カテキン・タンニン 黒豆(大豆):大豆イソフラボン 小豆:サボニン もちきび:メチオニン もちあわ:ビタミンB1 たかきび:ポリフェノール ひえ:たんばく質 アマランサス:カルシウム キヌア:必須アミノ酸 ハト麦:コイクセノリド とうもろこし:リノール酸 黒ごま:セサミン 白ごま:セサミン 大麦:食物繊維 発芽玄米:ギャパ 黒米:アントシアニン 赤米:カテキン・タンニン 黒豆(大豆):大豆イソフラボン 小豆:サボニン もちきび:メチオニン もちあわ:ビタミンB1 たかきび:ポリフェノール ひえ:たんばく質 アマランサス:カルシウム キヌア:必須アミノ酸 ハト麦:コイクセノリド とうもろこし:リノール酸 黒ごま:セサミン 白ごま:セサミン

簡単!穀うまレシピ 簡単!穀うまレシピ

包丁不要、フライパンひとつで完成するなど、
簡単な工程でできる、はくばくオリジナルの“穀うまレシピ”をご紹介!

まるみキッチンESSE掲載レシピ まるみキッチンESSE掲載レシピ

「きちんとおいしく作れる」をコンセプトに、簡単においしく作れるレシピ動画を毎日配信している、
SNSで大人気の料理家「まるみキッチン」さんに、オリジナルレシピを開発していただきました!

『ESSE』2026年9月号掲載レシピ

  • 鶏肉丸ごと!十六穀ごはんで
    穀うまカレー炊き込みごはん

    炊飯器レシピ 包丁不要

    ほろほろの鶏肉と、豆の自然な甘さが香る優しい味の炊き込みごはん。
    肉に焼き目をつけたら炊飯器におまかせ! 超簡単ほったらかしレシピ

    【材料】4人前
    • 「十六穀ごはん」・・・1袋(30g)
    • 米(洗う)・・・2合
    • 鶏モモ肉・・・1枚(350g)
    • サラダ油・・・適量
    • ・・・適量
    • カレールウ(市販品)・・・2かけ(約40g)
    【作り方】
    1. 1.フライパンにサラダ油を熱して鶏肉を皮目を下にして入れ、中火でパリッと焼く。焼き色がついたら返し、身側もさっと焼く(火はとおっていなくてOK)。
    2. 2.炊飯器に米を入れて2合の目盛まで水を入れ、「十六穀ごはん」を加えて軽く混ぜる。[1]の鶏肉を皮目を上にしてのせ、さらにその上にカレールウをのせて、普通に炊く。
    3. 3.炊き上がったら鶏肉をほぐしながら全体を混ぜ、器に盛る。
    ポイント
    ご飯と一緒に炊くことで鶏肉がしっとり柔らかに!ほぐしながら混ぜ、ルウを全体になじませて。
    3
  • ワンパンで完成!
    十六穀ごはんで穀うまカレーピラフ

    ワンパン 包丁不要

    まな板も、包丁も使わずに、フライパンひとつで完成!
    芳ばしい香りが食欲を引き立てる簡単ピラフ

    【材料】4人前
    • 「十六穀ごはん」を入れて炊いたご飯(※基本の炊き方参照)・・・2合分
    • 合いびき肉・・・150g
    • カレールウ(市販品)・・・2かけ(約40g)
    • ピザ用チーズ、マヨネーズ・・・各適量
    【作り方】
    1. 1.フライパンにひき肉を入れて炒める。
    2. 2.肉の色が変わったら、炊いた十六穀ご飯とカレールウを加え、カレールウを鍋肌に当てて溶かしながら炒め合わせる。
    3. 3.全体がなじんだら火を止めてチーズをのせ、フタをして余熱で溶かす。仕上げにマヨネーズをかける。
    ポイント
    カレールウは刻む必要なし。フライパンの鍋肌に当てて溶かして、全体になじむように混ぜ合わせる。
    2

はくばくオリジナルレシピ はくばくオリジナルレシピ

  • 十六穀ごはんに染み込む!
    冷たいスープカレー

    冷凍食材使用

    シーフードミックスの旨味と揚げなすのトロッとした食感と油のコクが溶け合って、暑い季節にぴったりの冷たいスープカレーの出来上がりです!

    【材料】1人前
    • 「十六穀ごはん」を入れて炊いたご飯・・・150g
    • シーフードミックス(冷凍)・・・100g
    • 揚げなす(冷凍)・・・80g
    • 熱湯・・・100g
    • ・・・50g
    • フライドオニオン・・・10g
    • パクチー・・・お好みで

    (A)

    • すりおろしにんにく・・・2g
    • コンソメ顆粒・・・3g
    • カレー粉・・・2g
    • 砂糖・・・3g
    【作り方】
    1. 1.耐熱ボウルにシーフードミックスとAを入れて混ぜる。
    2. 2.熱湯を少しずつ入れて混ぜ、600Wのレンジで3分加熱する。
    3. 3.凍ったままの揚げなすを加えて混ぜ、揚げなすが溶けたら氷を加えて冷やす。
    4. 4.器に十六穀ごはんを盛る。別の器に[3]を盛り、フライドオニオンを散らし、お好みでパクチーを添える。
    ポイント
    あらかじめ全体にAを絡める事でダマが出来にくく、混ざりやすく!
    1
  • 塩麹きのこを使った
    十六穀ごはんのカレーリゾット

    レンジ時短

    塩麹きのこで旨味たっぷり!
    発酵食品と十六穀ごはんの力で腸活も期待できる嬉しいレシピです。

    【材料】1人前
    • 「十六穀ごはん」を入れて炊いたご飯・・・150g
    • お好みのきのこ・・・100g
    • 塩麹・・・大さじ1
    • 熱湯・・・100g
    • カレールウ(市販品)・・・10g
    • 無調整豆乳・・・50g
    • シュレッドチーズ・・・20g
    • ・・・ひとつまみ
    • パセリ・・・お好みで
    【作り方】
    1. 1.きのこは手で割き、耐熱ボウルに入れて水小さじ2(分量外)を入れて混ぜる。ふんわりとラップをし、600Wのレンジで4分加熱する。
    2. 2.ラップを取り、全体を混ぜ、きのこがしんなりしたら塩麹を入れて混ぜ、一度取り出す。
    3. 3.十六穀ごはんにカレールウを加えて溶かし、豆乳、[2]の塩麹きのこ、シュレッドチーズ、塩を加えて混ぜる。
    4. 4.器に盛り、お好みでパセリを散らす。
    ポイント
    十六穀ごはんが温かいうちにルーを溶かすのがポイント
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