ページの先頭です

メニューのはじまりです





商品紹介

当コンテンツは、営業企画グループ 後藤和之がお届けいたします。



本文のはじまりです

大麦・玄米・雑穀製品

押麦/胚芽押麦/米粒麦/ビタバァレー/スープでたべる麦

食物繊維が豊富な麦の効能は、便秘の予防・解消、コレステロールを減少、糖尿 病・肥満防止、血圧の上昇を抑制、カルシウム補給などがあります。昔は、お米と同じように加工した丸麦を食用していましたが、おいしさ、便利さ、栄養価を追求していく中で、さまざまな製品が開発されています。


押麦

mugi5.jpg

関連情報
  • 購入する。楽天市場へリンクします。
  • 栄養いっぱい雑穀の秘密へリンクします。
  • 大麦を使ったレシピへリンクします。

最もスタンダードな麦です。粒の真ん中にある黒条線が特徴で、蒸気に当てた後、ローラーで圧扁しています。よく「麦とろ」などに利用される素朴な麦です。

tubu_oshimugi.jpg


栄養成分分析表 100g当たり
エネルギー 334kcal タンパク質 6.6g
脂質 1.6g 糖質 69.1g
食物繊維 8.5g    
  • 原材料: 大麦(国内産)
  • 賞味期限: 360日
  • 内容量: スタンドパック:540g(45g×12本)
    ピロー:800g


胚芽押麦

mugi6.jpg

関連情報
  • 栄養いっぱい雑穀の秘密へリンクします。
  • 大麦を使ったレシピへリンクします。

当社で開発した特殊加工により、大麦の持っている自然の栄養素を損なわず、胚芽をそのまま残し、活かすことに成功した画期的な商品です。胚芽は新しい麦の芽となり、根となる部分で、麦のたくましい生命力の源です。

栄養成分分析表 100g当たり
エネルギー 334kcal タンパク質 6.6g
脂質 1.6g 糖質 69.1g
食物繊維 8.5g    
  • 原材料: 大麦(国内産)
  • 賞味期限: 360日
  • 内容量: スタンドパック:540g(45g×12本)
    ピロー:800g


米粒麦

mugi7.jpg

関連情報
  • 栄養いっぱい雑穀の秘密へリンクします。
  • 大麦を使ったレシピへリンクします。

米粒麦とは、見た目や形などをお米そっくりに加工した大麦のことです。
近年、麦ごはんは「さっぱりした美味しい主食」として注目されています。学校給食にも麦ごはんは取り入れられており、子供達にも人気があります。

tubu_kometubumugi.jpg


栄養成分分析表 100g当たり
エネルギー 333kcal タンパク質 5~10g
脂質 1.4g 糖質 68.4g
食物繊維 8.5g    
  • 原材料: 大麦
  • 賞味期限: 360日
  • 内容量: スタンドパック:540g(45g×12本)
    ピロー:800g


ビタバァレー

mugi8.jpg

関連情報
  • 栄養いっぱい雑穀の秘密へリンクします。
  • 大麦を使ったレシピへリンクします。

精麦100g当たりビタミンB1を1.2mg強化してあります。本品30gを召し上がると、成人1日のビタミンB1所要量1.0mgの約3分の1を補給することが出来ます。

tubu_vitabare.jpg


栄養成分分析表 100g当たり
エネルギー 334kcal タンパク質 5~10g
脂質 1.6g 糖質 68.2g
食物繊維 8.5g ビタミンB1 1.2mg
  • 原材料: 大麦・ビタミンB1・着色料(ビタミンB2)
  • 賞味期限: 360日
  • 内容量: スタンドパック:540g(45g×12本)
    ピロー:800g


スープでたべる麦

スープでたべる麦.jpg

関連情報
  • 購入する。楽天市場へリンクします。
  • 栄養いっぱい雑穀の秘密へリンクします。
  • 大麦を使ったレシピへリンクします。

スープで食べる新しい感覚の丸麦です。野菜と一緒に煮込むだけなので、手軽に食物繊維はじめ栄養をプラスしたスープを作ることができます。プチプチとした食感でくせがないため、スープはもちろん、サラダやスイーツ等アレンジ次第で丸麦特有のプチッとした食感をあらゆる料理で楽しむことが出来ます。本商品は、もち種の丸麦を使用しており、不足しがちな食物繊維のうち、水溶性食物繊維(β-グルカン)もバランス良く含んでいます。

栄養成分分析表 100g当たり
エネルギー 335kcal タンパク質 8.3g
脂質 1.3g 糖質 67.4g
食物繊維 10.4g β-グルカン 6.6g
  • 原材料: 精白麦
  • 賞味期限: 360日
  • 内容量: 200g


皆さまからのご質問・ご意見・お問い合わせをお待ちしております。




本文のおわりです