当コンテンツは、営業企画グループ 後藤和之がお届けいたします。
生粋麺太らーめん/生粋麺太冷し中華
生麺・乾麺が主流である麺マーケット。その中で半生麺の保存方法は冷蔵が多く、一方常温保存の場合でも、添加物など管理・販売のうえで数多くのネックがありました。 新しい麺の世界を提案する「はくばく」ではこれまで消費が限られていたこの半生麺市場に独自の技術と最新の設備で挑戦。生麺をも超える本格的なおいしさと常温で製造日より90日間も保存できる半生麺を実現しました。
内モンゴルのかん水を使用し、さらに保存料不使用で中華麺本来の食感を大切にした、透明感と弾力のある熟成のきいたこだわりのちぢれ麺(とんこつはストレート麺)。
丸鶏中華醤油
香り高い本醸造醤油に丸鶏ガラスープのまろやかなコクと焼きアゴ(飛び魚)の深い旨みを合わせたスープに鶏油と香味野菜の香りを加え、風味豊かに仕上げました。
香味まろやか味噌香味野菜をじっくり炒めた中に、北海道産味噌と仙台味噌をブレンドしたものを加えて「あおる工程」をとることで香りとまろやかさを引き出しました。さらに、すりごまや豚骨エキス、北海道産バターで深みをプラスした味噌味スープです。
鶏ガラあっさり塩旨みの強い「名古屋コーチン」を使ったまろやかな鶏ガラスープに、ミネラル豊富な塩「シママース」とねぎ油を加えた香り豊かな塩味のスープです。
とんこつ豚骨(げんこつ・ロース)に和風だしを加え、香りと旨みが濃縮されたこだわりスープ。とんこつスープと相性の良いこだわりの細切りストレート麺を使用しました。初めて食べても懐かしさを感じさせる―そんなこだわりのとんこつ味です。
暑い夏の日には冷し中華を召し上がれ。麺は内モンゴルのかんすいを使用し中華麺本来の食塩を大切にしたこだわりのちぢれ麺。信州開田高原で木曽路御岳山麓水系の水を使用して練り上げました。スープは「しょうゆ」と「ごまだれ」の2種類です。
-春夏限定品-
スープには、はちみつと赤ワインを使用。はちみつの甘さと赤ワインのコクが醤油の旨みを一段と引き立てます。又りんご酢の酸味がスープをさっぱりさせます。
冷し中華(香ばしごまだれ)スープには練りごまを使用し、ごまの味わい深い中にもさっぱりとした清涼感があります。また黒糖・米黒酢がコクを出しています。
本文のおわりです